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■■■ 2014年 新春特別上映会。
         リクエスト特集を開催! ■■■ 

                 ※アチック第二週はお休みです
≪ レイトショー ≫
   アイヌ、越後奥三面 一部・二部を上映!!
   新春ですから特別上映。長編3作品を一挙公開。
F050miomote04.jpg


≪ アチックフォーラム ≫
  ~ ジブリ最新作 『かぐや姫の物語』 にも登場している
       木地師を上映 !!! 見比べると面白い!!

F005木地師011荒型とり


■ レイトショー 19時~
1/22(水) 『イヨマンテ -熊おくり』 19:00~20:43(103分)
1/23(木) 『越後奥三面 -山に生かされた日々』
                    19:00~21:25(145分)
1/24(金) 『越後奥三面 -ふるさとは消えたか』
                    19:00~21:44(154分)

■ アチックフォーラム 1/25(土) 14時~
 『奥会津の木地師』ほか
◎1976 年/55 分/自主制作/福島県南会津郡田島町針生
  ※ 1月のアチックフォーラム・・・第二土曜日はお休みです


≪作品紹介≫
■ 『イヨマンテ -熊おくり』
アイヌにとって最大の儀礼であるイヨマンテ。この儀礼にはアイヌの
自然観、生命観が凝縮している。日高地方のアイヌによるイヨマンテを、
準備から記録した長編。
◎ 1977年/103分/自主制作/北海道沙流郡平取町二風谷

■ 『越後奥三面  -山に生かされた日々』
朝日連峰の懐深くにある奥三面。人々は山の恵みを受けて暮らし続けてきた。
その村がダムに沈む。みごとに山の自然に対応した人々の暮らしと、
閉村を前にした想いを綴った長編記録。
◎ 1984年/145分/自主制作/新潟県岩船郡朝日村奥三面

■ 『越後奥三面  -ふるさとは消えたか』
朝日連峰の懐深くにあった奥三面の集落がダム建設のために消えた。
1984年6月29日にダム補償基準協定書に調印してから1年半後に
集団移住するまでの生活と移転地での生活の10年間、また考古発掘
から明らかになってきた奥三面が大遺跡地帯であることを記録。
奥三面から日本人のふるさとを考える。
作品№50『越後奥三面-山に生かされた日々』の姉妹編
◎ 1995年/154分/自主制作/新潟県岩船郡朝日村奥三面


■■■ 詳細 ■■■
参加費: レイトショー1,500 円
     アチックフォーラム1,000 円
        ※ 上映会の後はスタッフによるトークあり。

場所: 民族文化映像研究所の所在ビル1階
     “馬喰町スペース吉水”
住所: 東京都中央区日本橋馬喰町2-5-12 小沢ビル1F 
     (浅草橋駅西口から徒歩で4分程度です。)

お問合せ: 民映研・中川美帆
TEL 03-6661-7161(10時~18時)※上映中は留守電になります
民映研からのお知らせ

2014年、新年のご挨拶

2014/01/01 Wed 11:00

恭賀新年
おかげをもちまして一般社団法人民族文化映像研究所は
今年の三月に一周年を迎えます
これもひとえに皆々様のご支援の賜物と感謝いたしております
本年もなお一層の誠意をもって業務に邁進いたしますので
変わらぬご支援、ご指導のほどよろしくお願い申し上げます


         平成二十六年 元旦
         一般社団法人民族文化映像研究所
         代表理事小原信之 所員一同


2014_挨拶
民映研からのお知らせ

12月20日民映研忘年会!!

2013/12/19 Thu 18:07

民映研2013年忘年会のお知らせ

いよいよ明日です。民映研恒例の忘年会。
16時~21時まで。ご都合のつく時間帯にお越しください。

           ≪ 記 ≫
と き  2013年12月20日(金)16時~21時
ところ  民映研所在ビル6階サロン
会 費  1,500円
 ※ お一人様一品持ち寄り大歓迎(食事・飲み物、何でも)
       ※ 初めての方、当日参加も大歓迎です。



▼2012年忘年会の様子
2012忘年会02

2012忘年会01

■■■ 申し込み、お問合せ ■■■
Mail  minneiken@alpha.ocn.ne.jp
TEL  03-6661-7161(平日10時~18時)
         ※不在の場合は留守録願います。
FAX  03-6661-7162(終日)
民映研からのお知らせ
■■■ 12/14[土]14時~アチックフォーラム ■■■
※第四週はお休みです

鹿児島県吐噶喇(トカラ)列島の悪石島と
新島の正月行事を特集!!


■ 12/14[土]14時~
『七島正月とヒチゲ 』

鹿児島県十島村・吐噶喇(トカラ)列島の島々では、旧暦の11月から12月に
かけて、一月早い正月行事が行われる。悪石島の七島正月(先祖の正月)、
ヒチゲー(神の正月)の全容を追う。
◎1998 年/42 分/ 鹿児島県歴史資料センター黎明館委嘱/ 鹿児島県十島村悪石島

F113ヒチゲ_300


『新島の年中行事-正月行事 』
師走、島中の神様の場所が清められ、新島独特のクサーナモチや
ニケサリ(しめ飾り)、歳神様の棚が準備される。大晦日から
正月十五日までの、新しい年を迎えるための行事の数々を記録し
その意味を考える。
◎1997 年/34 分/ 新島村博物館委嘱/ 東京都新島本村・若郷・式根島

F108新島年中行事


■■■ アチックフォーラム詳細 ■■■
上映: 14時~(開場13:30)
料金: 1,000円 (上映会の後は制作スタッフによるトーク、
              参加の皆さんとのフリートークあり)
場所: 民族文化映像研究所の所在ビル6階
     “馬喰町スペース吉水”
住所: 東京都中央区日本橋馬喰町2-5-12 小沢ビル1F 
     (浅草橋駅西口から徒歩で4分程度です。)

お問合せ: 民映研・中川美帆
TEL 03-6661-7161(10時~18時)※上映中は留守電になります
民映研からのお知らせ
★★★ 12月11日(水)~13日(金)民映研レイトショー
 なんと、秩父の通過儀礼・全5作品すべて上映!!!!


師走は一年の計。 秩父地方に伝わる通過儀礼シリーズから、
誕生、子供の成長、青年期、成人、婚礼、年祝い、先祖供養まで、
・・・いのちの流れを節目ごとの行事や人々の祈りから、たどります。

トークは、演出・撮影・編集を担った伊藤碩男さんです!!!

■ ■ ■ 12/11日[水]19:00~20:30
『秩父の通過儀礼その1
  -安産祈願から帯解きまで- 』

通過儀礼とは人の成長段階に応じて行われる様々な儀礼をいう。
秩父地方に伝わる通過儀礼の記録。全5作のうち最初の作品。
誕生前から7才の帯解きまでを記録。日本映画ペンクラブ推薦。
◎ 1979 年/45分/埼玉県教育委員会企画/埼玉県秩父郡長瀞町井戸、
  皆野町三沢・藤原・立沢/吉田町下吉田

F015_疱瘡送り02_300

F015_万一歳_300



『秩父の通過儀礼その2
  -子どもザサラから水祝儀まで-』

秩父地方の7才から15才までの通過儀礼の記録。
この間にいくつかの村の行事で大切な役割を担い、
子どもだけの集団活動を経験する。そして15才、
村の成員となる。教育映画祭優秀作品賞。
◎ 1980 年/45分/埼玉県教育委員会企画/
  埼玉県秩父郡皆野町三沢・半平・門平、
  小鹿野町河原沢、吉田町塚越

F021花まつり (2)

F021子どもザサラ(三沢)

F021天王焼き



■ ■ ■ 12/12日[木]19:00~20:36
『秩父の通過儀礼その3
  -若衆組と竜勢-』

椋神社への竜勢(日本式ロケット)の奉納を中心に、
若衆組のはたらきを記録。竜勢作りの作業を通して、
村人として誇りと自覚を養う。
◎ 1981 年/50分/埼玉県教育委員会企画/
  埼玉県秩父郡皆野町立沢、吉田町下吉田

F024_たがかけ300

F024_打上げ300

F024_打上げ02300



『秩父の通過儀礼その4
  -クレ祝儀・モライ祝儀- 』

秩父地方での昭和30年代まで行われた伝統的な婚姻儀礼では、
クレ祝儀・モライ祝儀とよぶ家と家のつながりの確認儀礼が
重要であった。それを軸とした結婚式。
◎1982 年/46 分/埼玉県秩父郡皆野町三沢、秩父市

F028_300.jpg

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■ ■ ■ 12/13日[金]19:00~20:31
『秩父の通過儀礼その5
  -年祝いから先祖供養まで-』

秩父の通過儀礼」シリーズ最後の作品。結婚以後の年祝いから
葬送儀礼や葬式後の先祖供養までを記録。葬送儀礼は土葬での
儀礼を再現。
◎ 1983 年/46分/埼玉県教育委員会企画/埼玉県秩父市、
  秩父郡吉田町小川・下吉田、皆野町・立沢門平他

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『秩父の通過儀礼その1
  -安産祈願から帯解きまで- 』

通過儀礼とは人の成長段階に応じて行われる様々な儀礼をいう。
秩父地方に伝わる通過儀礼の記録。全5作のうち最初の作品。
誕生前から7才の帯解きまでを記録。日本映画ペンクラブ推薦。
◎ 1979 年/45分/埼玉県教育委員会企画/埼玉県秩父郡長瀞町井戸、
  皆野町三沢・藤原・立沢/吉田町下吉田

■■■ レイトショー詳細 ■■■
上映: 19時から (開場:18:30)
参加費: 1,500 円(上映後トークあり)
場所: 民族文化映像研究所の所在ビル1階 “馬喰町スペース吉水”
住所: 東京都中央区日本橋馬喰町2-5-12 小沢ビル1F 
     (浅草橋駅西口から徒歩で4分程度です。)

お問合せ: 民映研・中川美帆
TEL 03-6661-7161(平日10時~18時)
            ※上映中は留守電になります。
Mail : minneiken@alpha.ocn.ne.jp
民映研からのお知らせ

民映研2013年忘年会

2013/12/06 Fri 14:05

民映研2013年忘年会のお知らせ

民映研恒例の忘年会。2013年も行います。
12月20日(金)16時~。ご参加お待ちしています。
出欠のご返事を12月18日(水)までに頂けますと助かります。

           ≪ 記 ≫
と き  2013年12月20日(金)16時~21時
ところ  民映研所在ビル6階サロン
会 費  1,500円
 ※ お一人様一品持ち寄り大歓迎(食事・飲み物、何でも)
       ※ 初めての方、当日参加も大歓迎です。


◎◎◎ 助っ人求めます
 お料理、設営、受付など一緒に行って下さる方募集中。

▼2012年忘年会の様子
2012忘年会01

2012忘年会02


■■■ 申し込み、お問合せ ■■■
Mail  minneiken@alpha.ocn.ne.jp
TEL  03-6661-7161(平日10時~18時)
         ※不在の場合は留守録願います。
FAX  03-6661-7162(終日)
民映研からのお知らせ
アチック・フォーラム
11/23(土)14時から 3大仮面文化上映!!!

『 八朔踊りとメンドン 』

 硫黄島では八朔踊りの行われるときに、異様な形相の
 メンドンが現れる。踊りの輪を駆け抜け、柴で人々を
 打って災いを祓う。 ◎1983 年/29 分/ 鹿児島県歴史
 資料センタ-黎明館委嘱/ 鹿児島県鹿児島郡三島村硫黄島


F037_八朔踊りとメンドン300


『 甑島のトシドン 』

 鹿児島県甑島には毎年大晦日に異様な扮装の神トシドンが
 3才から7才までの子どものいる家を訪れ、1年間の子ども
 たちの行いを諭しつつ、祝福してまわる。
 ◎1979年/30 分/ 鹿児島県歴史資料センタ-黎明館委嘱/
                  鹿児島県薩摩郡下甑村

F014トシドン_02


『 ボゼの出る盆行事 』
 悪石島では旧暦7月に、さまざまな盆行事が行われる。
 そこに異様な姿をしたボゼが現れ、ボゼマラとよぶ棒で
 人々を突く。
 ◎ 1983 年/38分/ 鹿児島県歴史資料センタ-黎明館委嘱/
                 鹿児島県鹿児島郡十島村悪石島

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 ※※※ 民映研通信やメルマガでは、『 ホゼと願成就 』と
   案内しておりましたが訂正いたします。
   上映作品は、上記『 ボゼの出る盆行事 』です。

■■■ アチックフォーラム詳細 ■■■
上映: 14時~(開場13:30)
料金: 1,000円 (上映会の後は制作スタッフによるトーク、
              参加の皆さんとのフリートークあり)
場所: 民族文化映像研究所の所在ビル6階
     “馬喰町スペース吉水”
住所: 東京都中央区日本橋馬喰町2-5-12 小沢ビル1F 
     (浅草橋駅西口から徒歩で4分程度です。)

お問合せ: 民映研・中川美帆
TEL 03-6661-7161(10時~18時)※上映中は留守電になります
民映研からのお知らせ
11月のレイトショー ≪ 第二弾 奄美、鹿児島特集≫
“ 鹿児島を中心に、日本・琉球・アジア、芸能の源流をみる ”


≪11/5日[火]≫ 与論・下園の十五夜踊りを2本上映!!
19:00~、上映後は、伊藤碩男さんのトークあり


南国鹿児島は、厳しい夏をのりこえ作物の豊穣と生命の安全を願う
夏祭や、穣りの秋に、恵みを感謝する十五夜行事が多彩にくりひろ
げられている。そこには素朴な御霊信仰や祖霊信仰が各集落ごとの
祭を支えている。その多彩さは目をみはるばかりであり、
鹿児島・奄美・琉球の歴史の古さと人々の感謝の念の深さがしのばれる。


★★★★★
≪11/5日[火]≫19:00~上映

『 下園の十五夜踊り 』


 枕崎市下園では山から神の化身の子どもたちが若衆と
 巨大な綱で綱引きをしシコを踏んで相撲をとる。
 綱引きや相撲といった南九州の特徴がみられる行事。
 ◎1980 年/37 分/ 自主制作/ 鹿児島県枕崎市下園


『 与論の十五夜踊り 』

 与論の十五夜踊りには中世の日本本土と奄美、琉球の
 文化交流のさまが色濃く残っているがその核には島人
 たちの熱烈な雨乞いの気持ちが脈打っている。一番組は
 中世内地の狂言や踊りを伝え、二番組は琉球や島在来の
 踊りを伝える。
 ◎ 1982 年/30 分/ 与論町教育委員会委嘱/ 鹿児島県大島郡与論


★★★★★
11/6日[水]19:00~上映

『諸鈍シバヤ』


 奄美諸島の南、加計呂麻島諸鈍に伝わる民俗芸能「シバヤ」は、
 中世的な日本内地の芸能と琉球の村芝居、村踊りが
 (琉球古来の神遊びや祭式舞踊の結びつきが基本になった)
 伝播し奄美の人特有の感性を土台にした感覚豊かな芸能として
 定着した。1977 年当時に伝わっていた11 演目の全てを準備から記録。
 ◎ 1978 年/40 分/ 瀬戸内町教育委員会委嘱/
               鹿児島県大島郡瀬戸内町諸鈍


『高山の水上祭りと八月踊り』

 大隈半島。肝属(きもつき)川周辺の人々は水神を祀り、
 川を鎮め豊作を願ってきた。法楽とよばれる古風な鉦踊りの
 登場する水神まつり。そして夜には華やかな八月踊りが踊られる。
 ◎ 1985 年/25 分/ 鹿児島県歴史資料センタ-黎明館委嘱/
                   鹿児島県曾於郡高山町本町

★★★★★
11/7日[木]19:00~上映

『 ボゼの出る盆行事 』

 悪石島では旧暦7月に、さまざまな盆行事が行われる。
 そこに異様な姿をしたボゼが現れ、ボゼマラとよぶ棒で
 人々を突く。
 ◎ 1983 年/38分/ 鹿児島県歴史資料センタ-黎明館委嘱/
                 鹿児島県鹿児島郡十島村悪石島

『 ホゼと願成就 』

 南九州では秋の収穫祭をホゼといい、春の豊作祈願が成就し
 たことを感謝するさまざまな儀礼があり、多彩な芸で彩られる。
 その代表的な4つのまつりを記録。
 ◎ 1984 年/31 分/ 鹿児島県教育委員会委嘱/ 鹿児島県熊毛郡南種子町他


★★★★★
11/8日[金]19:00~上映

『 竹富島の種子取祭 』


 八重山諸島にある竹富島では、旧暦9月か10月の節の
 まつりに華やかな芸能が演じられる。敬虔なつつしみの神事、
 はじけるような豊作祈願の芸能の全記録。
 ◎ 1980年/55 分/ 竹富島民俗芸能保存会委嘱/ 沖縄県八重山郡竹富島


■■■ レイトショー詳細 ■■■
上映: 19時から (開場:18:30)
参加費: 1,500 円
場所: 民族文化映像研究所の所在ビル1階 “馬喰町スペース吉水”
住所: 東京都中央区日本橋馬喰町2-5-12 小沢ビル1F 
     (浅草橋駅西口から徒歩で4分程度です。)

お問合せ: 民映研・中川美帆
TEL 03-6661-7161(10時~18時)※上映中は留守電になります。
Mail minneiken@alpha.ocn.ne.jp
民映研からのお知らせ
今日の≪レイトショー≫アイヌ特集!!
  『 アイヌの結婚式 』、『 アイヌの丸木舟 』19時から上映!
会場では「宇梶静江 古布絵展」が開催中。
映画を観ながら、展示もご覧いただけます。
        18:30開場。映画の席は先着35名、お早めに!
上映後は伊藤碩男さんがトークします。


■■■ 10/8日[火]19:00~20:20 ≪2作品上映≫

『 アイヌの結婚式 』

1971 年北海道二風谷でアイヌ流の結婚式が
行われた。アイヌ社会からアイヌ流の結婚式が
絶えて久しい。その復活の記録。簡素で敬虔な
儀式に続いて熱狂的な饗宴がくりひろげられる。
◎ 1974 年/33 分/ 自主制作/ 北海道沙流郡平取町二風谷
F002アイヌの結婚式01


『 アイヌの丸木舟 』

川を軸としたアイヌの伝統的生活にとって丸木舟は
なくてはならない必需品であった。材料の木の選択
から丸木舟作りに至る技術とそれにまつわる精神文
化を記録。
◎ 1978 年/47 分/ 自主制作/ 北海道沙流郡平取町二風谷

★★★
上映: 19時から (開場:18:30)
参加費: 1,500 円(作品展もご覧いただけます)
場所: 民族文化映像研究所の所在ビル1階 “馬喰町スペース吉水”
住所: 東京都中央区日本橋馬喰町2-5-12 小沢ビル1F 
     (浅草橋駅西口から徒歩で4分程度です。)

お問合せ: 民映研・中川美帆
TEL 03-6661-7161(10時~18時)※上映中は留守電になります。
Mail minneiken@alpha.ocn.ne.jp
民映研からのお知らせ

「 民族文化映像研究所
   名誉所長 姫田忠義を偲ぶ映画と講演の会 」

           
◆◆◆ 延期のお知らせ ◆◆◆

 平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
先般、お知らせ致しました「民族文化映像研究所
名誉所長姫田忠義を偲ぶ映画と講演の会」は、
諸般の事情により延期致します。多大なご迷惑を
おかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

重ねてのお願いでございますが、皆様より広げて
頂きました開催情報を改めて延期との情報
として発信頂けますようお願い申し上げます。

また、既に参加費ご入金の方には返金の手続きを
至急手配致します。今後の開催に関しては改めて
ご連絡差し上げます。

一般社団法人民族文化映像研究所
代表理事小原信之
 




~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~



「 民族文化映像研究所
   名誉所長 姫田忠義を偲ぶ映画と講演の会 」
・・・> 延期いたします。
    今後の開催に関しては改めてご連絡差し上げます。



8月27日から始まった、姫田忠義追悼上映では、たくさんの方に
ご来場いただき御礼申し上げます。

特別プログラム上映は9月28日(土)のアチック・フォーラムが最後です。
皆さまのご参加をお待ちしております。

また、お問い合わせ頂いておりました、姫田忠義を偲ぶ会ですが
お待たせいたしました。日程など取り急ぎましてお知らせいたします。


【 日 時 】  2013年10月21日(月)18時から開場
       18:30~19:30(上映)、19:30~21:15(講演)


【 場 所 】  四ツ谷区民ホール (新宿区内藤町87番地)
           地下鉄東京メトロ丸ノ内線 「新宿御苑前」2番出口(大木戸門)より徒歩5分

【 上映作品 】  決まり次第、アップします。

【 会 費 】  2,000円
   ※ 受付の簡略化のため、お申込みの際に会費のお振込をお願い申し上げます。
     なお、お振り込み後の返金は出来かねますのでご了承願います。

【 お振込先 】
 (1) 郵便振替 番号: 00120-9-263846  加入者名: 一般社団法人民族文化映像研究所
 (2) ゆうちょ銀行 0一九(ゼロイチキュー)店 当座 番号:0263846
       ※ 申し訳ありませんが振込み手数料の御負担をお願い致します。



偲ぶ会

民映研からのお知らせ
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