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「民映研通信 Vol.28 No.105 2009.4.1発行」 田打の号 が出来ました。
(年間購読料3000円(2009年1月~12月 年4回発行 B5版16ページ)

主な内容:

■姫田忠義巻頭言 
「世の無惨 限りなけれど 守り子は歌う。 私はいっしょにいますよ。」(P1~3)

■真の共生・共存の道を探して -神戸・三田谷治療教育院での上映会-


2月28日、3月1日の二日間に渡って行われた三田谷治療教育院での上映会。
『まちゃん-待網漁-』 『イヨマンテ 熊おくり』 『寝屋子 -海から生まれた家族-』
『アマルール 大地の人・バスク』の4本を上映し、それぞれの上映後には姫田を囲んで、参会者の方との座談の会が設けられました。ここではその要旨を紹介します。(P4~9)

   ●「芦屋の上映会を終えて」 三田谷治療教育院 理事長 堺 孰さん(P9)

■『合掌まんだら』 聖なる山・白山を越え、故郷・越前に帰る (渡邉光一さん) (P10~11)
   ●講演「合掌まんだら」 渡邉昭子(1995年3月4日の講演全文) (P11~13)

■『アチック・クリエ21』第1回 報告 
(P13)

〈Infomation〉

■新作報告 『上尾の竹細工職人』(44分/埼玉県上尾市教育委員会委嘱) 報告・今井友樹

その他



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